冬眠。
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2007-02-10 Sat 17:59



ダメだダメだダメだダメだ危ない時期に来た気がするというか前からなんかそろそろかなと思ってたらなんか今日ついに限界を迎えた気がする苛々するし破壊衝動に駆られて数週間ぶりに左右問わず腕コンクリートにたたきつけてトイレでまた戻して定規探してるときにカッター見えてなんかそのまま手にとりそうになったり自分で言うのもあれだけどこれでも今回かなり我慢してきたと思うんだコントロールしきれてなくても前に比べたらそれなりにできてたと思うの前ほどパソコンに触ってないし腕に詰めたてたりもしてないし切ったりしてないし嘔吐も起こしてないしてか前はレベルが低すぎたから周りから見たらそんなのしないのが当たり前なんだけど自分の中ではそれは当たり前じゃないからそれでもかなり頑張ってきたつもり結局いつもつもりどまり情けなくて泣いた中途半端な吐瀉物見てたらなんか安心したたまたまささくれてた皮めくってみたらちょっとだけ血が出てああ綺麗だなって思ったこの時期にこんな状態になってる場合じゃないって何回も言い聞かせてそれで抑えてたけど今日は無理だ無理だったどんどん居場所がなくなってるそれは仕方のないことで抗うことのできない現実だけどそれでもそこに残ろうとしてる自分がみっともない情けない階段見て落ちたいとか莫迦としか言いようがないのに真剣にそれでいいんじゃないかと思ってしまう言葉を持ってるくせして持ってない自分の内側を伝える術をわかってない解決策なんかいっぱいあるはずなのにいつもいつも流れてはいけないほうに流れてる昔に戻れることなんかできもしない幻なのに望んでしまう温かい心なんかいらないと思ってしまうぬくもりに触れてその温度がなくなったときの恐怖いつまでも同じものなんかない真理わかってるはずなのに永遠なんかないはずなのにそれに近いものを望んでしまう愚かさ自分に価値なんかあるはずないのに価値があると思いたがる自惚れ自分という存在すべてがいやでいやで吐き気がするほど気持ち悪くてもどこかで事故防衛本能が働いて結局は生きてるそしてまた同じことを繰り返す学習能力ゼロの生物死物死にたいとは思わない死にたくない自分を構成する感情のある一部分だけを壊してしまいたい壊れてほしい殺してほしい途中からできたものだからなくなってもどうってことないはず殺して殺して壊して壊して結局できもしない夢幻戯言実際に壊されたり壊したり殺したり殺されたりしたらとてつもない後悔をして自分自身をののしるのは目に見えてるはずなのにただいまの現実から目を逸らしたくて楽になりたくて結局自分の弱さに酔ってるだけ甘えてるだけ見下げ果てた人間最低の存在変わるといったはずなのに変われてない情けない情けないできることなら闇に解けて消えてしまいたい

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